仕事 

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国の(社会)ため 自分の(資本)ため 

大好きな仕事であれば残業など朝早くても夜遅くても苦ではないということ

他人が没頭できないこと、簡単にできないことであればそこには価値が生まれます

他の人に頼られることで自己肯定も上がりやりがいを感じます

他人には苦手だが自分は苦にならないことは人の役に立つという側面があると思います

ただそれは自分の能力は自分一人では気が付かないひともいます。嫌な同僚や客や世間に揉まれながら、諭されたり、気がついたりしていくものであるとおもっています

よく会社員やるなら高給ブラックか薄給ホワイトかでの論議がありますが人柄によると思います

負けず嫌いでプライドも高く競争心が高い人はホワイトでは物足りなく感じ、一方マイペースでおとなしく体力があまりない人はブラックはかなり過酷なものだと想像します

自給自足並みの苦労を知るべきだとはいいませんが何でもやってみる、挑戦してみないとわからないこともあります

塩も舐めてみないとしょっぱさはわからないのとおなじです

もちろんいろんな人から聞いてみるのも良いですがやはり1次情報(実際経験した話)が見識見方もひろがると思います

儲けるだけが仕事でなく、儲けさせる気持ちも時には必要であります

結論 素直に人の話を聞いたほうがいくつになっても成長していくと思いますし、考え方、捉えかたが変わっていくのでないかなあと思います

 

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